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第2次連合戦と舞台裏話

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ヤーサン「今回はエイジェンの皆さんに粉をお届けするミッションに来ているニャ。
前回の経験を活かして、今回は2タイプの装備で臨んでいるニャ。」





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ヤーサン「まず攻めの重火力だニャ。こっちには今回『淫パクトボム』を追加して、強化機兵対策はほぼ完璧ニャ。
これを食らった敵さんはあまりの気持ちよさに吹き飛んで悶えるニャ。その隙に各種武器を叩き込んで昇天まで追い込むニャ。」





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ヤーサン「守りの支援ニャ。ある意味僕の本来の姿ニャ。
メインは『57(粉)デトネーター』で、粉が詰まった弾頭を投射できる便利アイテムニャ。これでプラントに群がる敵さんを気持ちよくしていくニャ。
ちょこまか飛び回ってちょっかいを出してくる虫(ドローン)は『ネイル粉』で退治するニャ。これは粉が詰まった釘を発射できr(ry
味方の皆さんには『粉塵BOX』と『粉塵フィールド』のセットメニューで盛大に気持ちよくなって頂くニャ。この2つの装備は粉が詰まtt(ry
あまりに気持ちいいのか、その場で卒倒(※敵による大破)する人もよく居るニャ。凄い効き目だニャ。」





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ヤーサン「敵味方みんな気持ちよくなって大成功ニャ。こっちはこのくらいでいいだろう・・・。
さて、もう一つのお仕事ニャ。」

一方・・・
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ディリジェント「はあはあ・・・何とか生きて帰ってこれたわ。全く、何で私がこんな目に・・・
どうやら、ここは全く別の何処かのようね。ついさっきまで宇宙にいたのに今は地上なんて、どうなっているの?
それにいつの間にか兵士の1人として登録されてるみたいだし・・・。
何もかもが分からない事だらけだし、暫くはこの環境に身を任せた方がよさそうね・・・とりあえず。」





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ディリジェント「とりあえずフィールドの探索をしていたら、砲台とか設置されてて明らかに怪しい施設を発見したから、更に探索を進めると中央に謎のエネルギー体が設置されているのが見えて・・・。
持ち出せそうにもないから破壊を試みたら、何かのポイント?がたくさん貰えて、どうやら良い評価を得たみたい。計算通りね。
でも、なぜか罪悪感を感じるわ・・・。





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ディリジェント「何度か連戦していたらパーツの支給を受けたから、とりあえず好きなように組み替えてみたわ。
色々試した中ではこの装備が良い感じ。オーバードブースト(※AC)は普段使わないから慣れなくて・・・。でも即発動できるから、使い勝手は悪くないわね。
アサルトライフルとグレネードも、AC用のそれとは段違いに使いやすくて驚いちゃった。特にライフルは連射速度・射撃精度が桁違いで愕然としたわ。クレストやミラージュはこのくらいの物を作れなかったのかしら?
はあ、これで4脚とミサイルがあれば言う事無かったのに・・・」

???「何かお困りのようですニャ」

ディリジェント「誰!?」





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ヤーサン「粉を求める声を聞きつけ参上ニャ。お悩みの解決は僕にお任せニャ。」

ディリジェント「こんなところにまた子供が・・・?(やだ、語尾に『ニャ』なんて・・・カワイイじゃない///)
貴方、ここで何をしているの?お父さんとお母さんは、どうしたの?」

ヤーサン「ただの子供だと思ってもらっては困るニャ、僕はエージェントニャ。
まずはお近付きの印にこの粉を・・・」










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スクルド「何をしている・・・。」

ヤーサン「あっ!?」

ディリジェント「(今度は別の人が・・・見るからに親って感じじゃないわね・・・)」

スクルド「ん・・・見ない顔だな。すまない、この小さいのは私の連れでな。何か迷惑をかけなかったか?」

ヤーサン「嫌ですニャ、僕がそんな事・・・」

スクルド「君に聞いてるんじゃない。」

ヤーサン「(((;゜д゜)))」

ディリジェント「あ・・・いえ、連れの方が居たんですね。てっきり迷子かと・・・。あの、貴方もボーダーなんですか?」

スクルド「ああ、そうだが・・・因みにこいつもな。」

ディリジェント「こんな子供まで・・・?あの・・・実は私、どうして此処に居るのか分からないんです。手掛りか何か無いかと探しているんですけど・・・。」

スクルド「何・・・?奇遇だな、実は私達も似たような境遇だ。話も合うだろうし、私達の所へ来ないか?」

ディリジェント「本当ですか?ありがとうございます。・・・それじゃ、お言葉に甘えさせてもらいますね。(よ、よかった・・・このままずっと1人なのかと思ってたから・・・あうう(´;ω;`))
ところで・・・この子(ヤーサン)はどうしてさっきから猫の真似なんかしているんですか?」

スクルド「こいつは元々猫だからな。」

ディリジェント「!?」

ヤーサン「皆さんにハッピーをお届けするスパイ兼郵便屋ですニャ。シュッ」

スクルド「因みにまともで居たければ、この粉には触れないように気をつけろ。」

ディリジェント「わ、分かりました・・・」
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そちらでもエージェントが大ハッスルしている模様、炸薬粉のくだりで盛大に吹きましたww
粉はいいものですねぇ(手遅れ

ディリジェントはまさにその通りで、索敵とロックを兼ね備えたセイバー系が今の有力候補で、ミサイルの方もスロアーがすでにラインナップに並んだので素材待ちの状態です。
常に時間を気にしながら戦う姿は、想像するとちょっと面白いですね。w
測らずも粉の脅威からは逃れたディリジェント、しかし傍らには隙あらば再び餌食にしようとするエージェント・・・この先きのこれるか?w
[ 2012/12/01 02:41 ] [ 編集 ]
エージェント、ヤーサン機の仕上がりぶりが今回も素晴らしい・・・w
(ネイル粉(フン)&N57デトネーターの不沈艦・粉塵結界完備&
機兵すらも快楽で転ばす脅威の淫パクトボム)今回、私の方でも
練っていたシナリオに、エージェント・ヤーサンが登場しますw


ディリジェントさんは探索ミッションは流石に得意とみえ、
あとは高索敵頭とミサイル待ちと言った所でしょうか(&チップ)
(戦闘中常に手にしていると言われる「懐中時計」はゲーム画面左上に完備)
スクルドさんに助け舟を出して貰い、脅威下にさらされた緊張から開放され
涙腺の緩むディリジェントさんがカワイイ・・・
そして今回も粉布教活動に余念のない、全く余念の無いエージェント・ヤーサンw
[ 2012/11/30 14:24 ] [ 編集 ]
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